大阪へぽっちゃ娘に風俗バイトではじけよう~

10 2月, 2015 (16:02)

オーストリアのグラーツで女性の火葬が行われた時の事だけど、女性はかなりの肥満だったらしく、その体重は440ポンド(約200キロ!)だった。

地元の記事によると、火災後の調査をした結果、どうやら女性の体が含んでいた脂肪が、あまりに多かったので、燃えた脂肪が飛び散って空気の浄化フィルターに付着し、そこから火が上がったのではないかというのが、事件の真相。

駆けつけた消防隊は、火葬炉に通っている空気口から水を注入し、最終的に鎮火する事には成功した。

しかし火葬場ではベタベタした脂肪分の黒いススが床一面を覆い、修繕や掃除で数日間営業が出来ない日が続いた。

消防署長の話によると、オーストリアでも、肥満な方の火葬を専門に取り扱う事に出来る、専門の火葬場を建設しなければならない時期が来ているとコメントしている。

ちなみにスイスでは既にそういう専門の施設があるみたい。

しかし人間の脂肪も燃える油と一緒で燃えるなんてー


人間の脂肪で火葬場が火で包まれるなんて凄いだよねー

こういうのを見ると太り過ぎな人を火葬するには、他の人よりお金取って、専門の施設で火葬すべきかもしれない。

体脂肪率なんて言葉もあるけど、脂肪の量で燃える火力がここまでアップするということは知らなかった。

自分で言うのもなんなんだけど、俺のおやしみたいな体型は本当にやだ!!俺が死んだら、火葬場でパキパキとすぐ焼かれてそうで、それもやだ!!脂肪たくさんついたほうが、焼かれて最後は盛んの炎を起こして、むしろ人間としての最後の奉納だと思う。

大阪のお尻の大きなぽっちゃり風俗のアルバイトをしているolさん

現に女性は毎日ダイエットダイエットって、実はそんなガリガリの娘は男にとって、あんまり魅力ないってことは分からないのかな!

実際に太ってるからって、自信のない女子がとっても多いけど、風俗業界ではぽっちゃりしてる女の子は昔から人気不動ってことは知ってますか?男にはがりがりより肉がついてるぽっちゃりしてる女子が可愛いんですよ。太ってるから、学校や会社で笑われ、いじめられ、引きこもってしまう女子はそんな気にすることがありません!しょせんやつらは価値の分からん人間だから!引きこもるより、綺麗な服を着て、男にちやほやにされ、そのうえ、高い高い給料をもらえる風俗業界のアルバイトに飛び込んだらいかがでしょう!

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大阪でも人気爆発ぽっちゃり系風俗の魅力


サイトだけじゃなくテレビを見ていてもぽっちゃりブームが来ているのはよくわかります。昔は恥ずかしくて少しでも痩せて見せようとするか人目につかないようにひっそり暮らすかって感じでしたが、最近では堂々としている人が増えている気がします!

これって日本だけの現象ではなく、日本が欧米化してきたことも関係していると思います。日本のどこが欧米化してきたのかという、言うまでもなくまずは食生活にあると思います。

今から40年以上前にオイルショックがあって、第二次ベビーブームが起こったのですが、その当時のアイドルはというと今の韓流アイドルみたいな細い人が多くて、当時のアイドルや世の中の美意識としては、痩せている女性が綺麗という基準があったように感じます。

当時は痩せてたら綺麗という絶対的基準があったということも時代背景にあったと思うのですが、もう一つ当時の時代を振り返ると全員が同じものを共有する時代だった気がします。

つまりどういうことなのかと言うと、現代の世の中が多種多様な時代だとすると、当時の日本は一つのものが流行っている時代だったとも言えるのです。

だから美意識も完全に一方向で、多分本当はそうは思ってなかった人でも本音を言えなかった時代なんじゃないかな?と当時を振り返ります。

食生活も今よりも魚とか野菜中心のいかにも和食が多かった時代で、それが戦後徐々に欧米化されていきつつも、当時はまだまだ日本食がメインだった気がします。

ところが、外食産業もどんどん盛んになって行って、自宅で食べる手料理もどんどん欧米化されていってのもちょうど80年代~90年代にかけてからだと思う。

時代はバブル経済まっただ中で、バブルに向かう高度成長から、バブルがはじけて不景気と言われてからも、その後のテロやリーマンショック、震災などを考えるとまだまだ景気は底までひどくなかったんじゃないかな?と思い起こされます。

大阪風俗でアルバイトをしているぽっちゃり風俗嬢

ぽっちゃりブームとぽっちゃり系風俗


バブル経済前後の時代はまだまだぽっちゃりブームとまでは来ていませんが、既に女性はボディコンなどがブームになっており、女性の体に対する美意識は、痩せててスレンダーが無条件に綺麗という時代からは打って変わって、外国人のようなメリハリのある体型の女性がブームになり、その後2000年前後にはイエローキャブの巨乳ブームが到来します。この頃にはグラビアアイドルも巨乳ブームが巻き起こり、AV界も巨乳ブームが起こりました。

巨乳ブームが起こると、全体的にムチムチした女性がグラビアやAV界にもムチムチした女性が増えてきました。

もともと痩せてる人が綺麗という価値観はありつつも、バブル経済前後のボディコン、イエローキャブの巨乳ブームと来たおかげで、ちょっと位ムチムチしてても外国人のようなメリハリのある体型の女性が魅力的という価値観ができたのもちょうどこの時期だった気がします。

現在では渡辺直美さんや柳原可奈子さんなどお笑い女性芸人の活躍によって、ぽっちゃりしている女性がかわいいというぽっちゃりブームが起こり、ぽっちゃり体型も、ぽっちゃり体型好きも全然恥ずかしくないという風潮が出来た気がします。

これによってデブ専と虐げられてきてた人たちも今では堂々とぽっちゃり好きを公言出来る時代が到来し、ぽっちゃりな女性も堂々と体型をさらせる時代が来ています。

日本では太っている人はそれを見られないように肌を隠す風潮がありましたが、ハワイとかアメリカとか海外に行くと薄着な人が多いというのもあるが、平気でブヨブヨの体をさらしている人を見かける。

具体的に言うと太い太ももを見せたくなくて日本ではロングカートをはいていた時代に、アメリカでは堂々と太い太ももをムッチムチにショートパンツやミニスカートで見せている人が多かったし、大きな胸も当時はどうやって小さく見せようかと小さめのブラジャーやさらしで押さえていた人もいたという話を聞いたこともあります。

ところが胸が大きいことや太っていることが魅力と感じる人たちのムーブメントが海外でもじわじわ起きていて、そういう意味では日本がグルーバルになってきたことで、外国の人たちに慣れていったということも、ぽっちゃり好きが増えた理由と関係しているのかもしれません。

そういったぽっちゃりに対する時代の変化もあって、ぽっちゃり系女子の風俗で働く人の数も急激に増えていますし、ぽっちゃり系女子を売りにしているぽっちゃり系風俗店も激増しています。

当然、ぽっちゃり系にハマる男も増えているので、その風俗店の種類も多種多様です。

一番多いのはぽっちゃり系女子が働くぽっちゃり系デリヘルやぽっちゃり系ホテヘルが一番多いのですが、そのぽっちゃり系女子の中でも異常に胸が大きい人たちは、その大きな胸を活かして爆乳ヘルスで働く人が圧倒的に多いです。

爆乳好きとぽっちゃり好きは若干ジャンルが違うので、胸に自信がある人はやはりぽっちゃり系風俗店ではなく、爆乳系風俗店で働く傾向にあります。

独身男の愚痴

16 9月, 2014 (18:25)

夏休みボケもすっかりと抜け、錦織圭に興奮するも、今は昔。

日常が戻ってくるのは、いいことなのだが、この忙しい状態は、なんとかならんもんかね。

終わることのない営業活動、送られてこない発注書、怒れる上司。

お~い上司、そんなに怒ってばかりだと胃悪くなるよ、と言ってやりたい。

愚痴愚痴言っても何も始まれないので、とりあえずは、頑張ってみる。

独り身男は辛いよ~

とま~こんな毎日でござんすが、独身男の楽しみってどうしても夜のお付き合い何でしょうか?

残念ながら趣味らしい趣味がなく、ちょっと車が好きではあるが、カスタマイズとかこの車がどうしてもほしーーーいとかはない。

かと言って、酒も仲間とは飲むが、馴染みの店があって、常連として通う事もなく、勿論、ソープやキャバクラだって同じ。

馴染みのおねーちゃんができる事もなく、その場その場での楽しみと言うか、快楽というかを満足している感じ。

一時期、池袋のヘルスに凝った時期があったが、仕事が忙しくなったらそのままになってしまった。

       男の中の男の鎧

あの時のおねーちゃんは、ドストライクだったんだけど、今頃どうしているやら。

最近、一番、うまくできる事は・・・「家事」だったりする。

そりゃー15年の一人暮らしをしていれば、掃除、洗濯、料理ぐらいはできる様になる。

あ~俺を貰ってくれるおねーちゃんはいね~かな~。

酒、解禁!???

3 9月, 2014 (18:25)

禁酒を初めて1ヶ月ちょっと、そろそろ2ヶ月と言うところで、さて、どうするかと悩んでおります。

お盆や旅行などで結構、休めたので体調がよく、あと、1週間くらいで酒を解禁するか・・・。

別に一生、禁酒をするつもりもなく、とりあえず、体調を整える為だったので、いつ、解禁してもいいのだが、半年なり1年なりと考えていた割に、思いのほか、体調がよくちょっとビックリ!

昨日の新宿で飲み(俺は、食事だけ)に行き、お決まりのおねーちゃんコース。
いつもなら、この辺で疲れが出始めるけど、昨日は、普通におねーちゃんとも話ができたし、その後の風俗店でも普通にサービスを受けて来た。

     洋酒

体的に全く問題なし。

人生の辛い節目ー禁酒期間

7月のあの時は、調度、夏バテとかも重なっていたのかも。

すっかり涼しくなり始めて、体調も良くなったので、やっぱり解禁ですかね。

ま~心配事としては、1ヶ月以上、酒を断ったのって多分初めてなので、その状態から酒を飲んでどうなるのか?

若かりし頃は、酒量が分からず、ペースが分からず、救急車のお世話にもなりましたが、流石にこの年で救急車は・・・。

錦糸町とか五反田とかあまり行かないけど、栄えているところに行って、一人で飲むリハビリから始めようかと。

でも、その辺に行っても風俗店はあるので、行かない様に自制、自粛。

甥っ子との旅行

26 8月, 2014 (18:24)

さて、旅行だが、甥っ子を池袋で拾い、東北道を進み、約3時間半ちょっと掛かって奥日光に行った。

姉からは、くれぐれもよろしくと言われているが、独身の俺に甥っ子の面倒など見れるはずもなく、ほぼ、いいなりですわ。

      旅行先の日光にあるお寺

独身男の旅友に甥っ子って俺の寂しい現実…

これが、おねーちゃんとかなら、適当に話を合わせてとか出来るが、小学生は、分かりません。

でも、この甥っ子、少々変っており、「歴史」好きらしく、一般的な小学生なら「妖怪ウォッチ」と言っている昨今、その辺はあまり興味がないらしく、日光では、日光東照宮やら、金谷ホテルとかに行きたいと言っており、実際に連れて行ったところ、写真をバシバシと取り、戦場ヶ原でも碑文なんかを一生懸命に読んでいた。

俺らのホテルが奥日光と言う事で、中禅寺湖周辺から更に上に上がったところだったので、昼近くに付いたこともあり、金谷ホテルでお昼を食べて、日光東照宮を見て回り、とりあえず、奥日光に向かった。

俺的には、温泉に入ってゆっくりできればいいと思っているので、見たいものもないし、本当に適当なのだが、甥っ子は、しっかりと見たいものがあるらしく、しっかりしたものですよ。

ホテルの夕食は、和食にしてもらったが、本当に豪華でビックリ!
甥っ子も食べざかりとはいえ、流石に食べきれなかった。

夜、俺は、またまたリフレッシュの為、温泉に行ったが、甥っ子は、食べ過ぎて動けないと部屋に残り、俺が持って行ったノートパソコンで親にメールを書いていた。

今時、珍しく携帯がない甥っ子だが、特に不便はないそうだ。
一応、友達と連絡を取る為のメールは、親に作ってもらっていて、そこから親にメールを送っていた。

俺なんか、エッチな動画と風俗情報サイトぐらいしか見ないけど、しっかりしてる。

翌日は、幾つか神社みないなところを回って、帰ってきたが、甥っ子がうれしそうにデジカメで写真を確認している姿は、中々かわいいものだ。

俺も、温泉三昧できたので、いい休日でした。

思わぬプレゼント

29 7月, 2014 (18:23)

体の調子がよくなってくるともう少し、欲が出てきて、心もちょっとリフレッシュさせたいと考えていた。

付き合いの長い客から、会社でキャンペーンを行うので応募だけしてくれと頼まれ、とりあえず、応募だけしたら、何と当ってしまった。

一応、客には、悪いから辞退すると言ったのだが、抽選は、機械がしていて決して不正をしてるわけではないからと言うので、その言葉に甘える事にした。

日程としては、8月の後半に国内の温泉なのだが、一応、旅行代理店と相談して、止まるホテルを選べるタイプなので、ちょっと珍しいのか?

        自宅に咲いた赤い花

旅に出ようか~相手がおらぬ…

よく分からないが、とにかく温泉に行く事だけは決まった。

周りからは、暑い中での温泉で応募が少なかったのではと言われているが、奥日光だらか結構涼しいのではと勝手に想像中。

電車でもいけるのだが、久しぶりに車の運転を心行くまでしたいと思い、自宅から車で行く事にした。

本当は、日光まで行ってレンタカーを使うプランだが、乗り慣れない車は、どうも苦手なので、そこはちょっと無理を言ってお願いをした。

1泊2日の旅行だが、折角行くのだからと現在、仕事を鋭意邁進中。

いくつか手残りはするが、後は、周りに任せて楽しんでくる予定だ。

面倒なのは、ペアで当たったが、連れていく奴がおらず、夏休み中の甥っ子(小学5年生)を連れていく事だけが不安。

でも、リフレッシュは出来そう。